育児

赤ちゃんのからだ

0歳の運動能力を高める~赤ちゃんの発達プロセスを知ろう~

赤ちゃんは人生で一番といってもいいほどの成長期。動きのタネ、好奇心のタネ、知力のタネ、コミュニケーションのタネ…私たち親が用意する環境、刺激がこのタネの成長に大きく影響しています。うまれてから1歳までの頃にかけてのサポートで引き出される能力は大きく変わります。赤ちゃんの可能性を引き出す「運動プログラム」を行っています
赤ちゃんのからだ

0歳からの「からだ教育」はなぜ必要なのか

0歳は感覚成長における可能性の宝庫です。この時期の関わりはとても大切で1歳以降の運動能力や言語能力、情緒面での発達に大きな影響を与えるといわれています。私たちが提唱する「0歳からのからだ教育」は親子の関わり方をはじめ、からだの成長と動き、動きと知育を関係づけて育児に取り入れる方法をお伝えしていくものです。
運動能力

子供の頃に戻って身体能力を伸ばしたい

運動神経や素質なんて言葉じゃなく、身体能力を伸ばすために必要な何かがあるんじゃないかと考え始めた子供時代。からだを動かすために必要な感覚や能力を探して整体の仕事を始めました。自分が子供の頃教えてほしかったことを今のジュニア世代に伝えていきたい。
公園情報

読み聞かせで育てる運動能力

子育て中のコミュニケーションに、最初の知育におすすめの「絵本の読み聞かせ」が運動能力向上にも役立つ工夫を紹介します。言葉をもたない赤ちゃんは感覚を育てるのに最適な時期。整体人の運動プログラムは生後1ヶ月から受けることができます。赤ちゃんの可能性を広げ、育児をもっと楽しみましょう!
公園情報

【子供の運動チェック!】連続ジャンプできますか?

基本の動きの中でも大切なジャンプ。連続ジャンプやリズム感を身につけて運動能力の基礎を育てる動きにもつながっています。整体人は子供のからだ作りにおいて赤ちゃんの時から身につけられる遊びや運動を提案しています。遊ぶことが大好きになったら今度はいろんな挑戦をしていきましょう!
息子の成長記録

【実録】子供の運動能力はどこまで高められるのか

新生児の頃からからだ作りを始めていくと、どんな風に成長できるのか。得意な動きや適性はいつごろから見えてくるのかなど、息子の日々の成長を追いかけています。遊びの延長で多種目を経験してきた中で、今はボール競技、アクロバット、水泳の3部門を頑張っています。
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