知育

赤ちゃんのからだ

0歳の運動能力を高める~赤ちゃんの発達プロセスを知ろう~

赤ちゃんは人生で一番といってもいいほどの成長期。動きのタネ、好奇心のタネ、知力のタネ、コミュニケーションのタネ…私たち親が用意する環境、刺激がこのタネの成長に大きく影響しています。うまれてから1歳までの頃にかけてのサポートで引き出される能力は大きく変わります。赤ちゃんの可能性を引き出す「運動プログラム」を行っています
運動能力

競技能力は「見る力」がカギ!間違い探しでスポーツに強くなる

知育でも人気の「間違い探し」は一つのものを探しながら全体を俯瞰するという”ものを見る目”を育てることができます。知育にとっても運動能力にとっても見るという能力はとても重要な役割をもっているんです。判断力、見極め、スピード、高い身体能力に欠かせない見る目とは?
赤ちゃんのからだ

0歳からの「からだ教育」はなぜ必要なのか

0歳は感覚成長における可能性の宝庫です。この時期の関わりはとても大切で1歳以降の運動能力や言語能力、情緒面での発達に大きな影響を与えるといわれています。私たちが提唱する「0歳からのからだ教育」は親子の関わり方をはじめ、からだの成長と動き、動きと知育を関係づけて育児に取り入れる方法をお伝えしていくものです。
運動能力

迷路あそびで「考えるちから」を育てよう!

紙の迷路、立体迷路、巨大迷路…迷路はたくさんの力が身につく魅力的な遊びなんです!子供たちは見て、考え、書いて表現するサイクルで記憶力も育てていきます。乳児期から少しづつ手の巧緻性を育てて書くことにたくさんチャレンジしていきましょう。
運動能力

乳児期から始めよう!パズル・積木で競技に強いアタマを育てる

昔から楽しまれてる「積み木」と「パズル」はたくさんのアタマとココロを育ててくれるおもちゃです。試行錯誤しながら実験と記憶を刺激して多くのことが学べるうえに、運動や競技をしていくうえでもとても重要なスキルが知らずに身についていたんです!0歳から遊べるパズル、型はめ、積み木の紹介もしています
赤ちゃんのからだ

運動能力を高める効果のある【知育遊び】6選

乳幼児期から始める知育は工夫しだいで運動能力を伸ばす効果があるんです。身体的な運動能力(フィジカル面)や競技的な運動能力(ボール・道具感覚)ではなく、ここでは知的感覚能力(空間把握能力や予測能力など)を育てるもとを刺激する知育遊びを紹介します!
タイトルとURLをコピーしました