幼児教育

赤ちゃんのからだ

0歳からの「からだ教育」はなぜ必要なのか

0歳は感覚成長における可能性の宝庫です。この時期の関わりはとても大切で1歳以降の運動能力や言語能力、情緒面での発達に大きな影響を与えるといわれています。私たちが提唱する「0歳からのからだ教育」は親子の関わり方をはじめ、からだの成長と動き、動きと知育を関係づけて育児に取り入れる方法をお伝えしていくものです。
運動能力

迷路あそびで「考えるちから」を育てよう!

紙の迷路、立体迷路、巨大迷路…迷路はたくさんの力が身につく魅力的な遊びなんです!子供たちは見て、考え、書いて表現するサイクルで記憶力も育てていきます。乳児期から少しづつ手の巧緻性を育てて書くことにたくさんチャレンジしていきましょう。
運動能力

トランプで空間認識力が高まるって本当?

トランプは算数の勉強や記憶力アップなどに役立つといわれ知育にも効果的と言われていますが、親子で一緒に楽しめるトランプが工夫次第で運動能力アップにもかなり効果を発揮するんです。数字と運動能力の関係や、普段とは違うカード遊びを紹介しています。おうち遊びでお子さんの運動能力を高める秘密がいっぱい!
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