息子の成長記録

【実録】子供の運動能力はどこまで高められるのか

新生児の頃からからだ作りを始めていくと、どんな風に成長できるのか。得意な動きや適性はいつごろから見えてくるのかなど、息子の日々の成長を追いかけています。遊びの延長で多種目を経験してきた中で、今はボール競技、アクロバット、水泳の3部門を頑張っています。
運動能力

身体能力だけでは通用しない!?まずは「運動能力」を知ろう

運動能力は多角的なアプローチで高められるようになってきました。持っている能力を高めるためにも、苦手な動きを克服するにも自分を知る必要があります。3つの感覚とそれを引き上げる4つ目の感覚を身につけ、競技能力を高めて勝てるからだを手に入れましょう。
運動能力

首すわりの時期から「運動能力」は高められる

赤ちゃんの最初の発育の「首すわり」の時期や成長過程に合わせてできる、成長に必要な「動きの能力を高める」感覚を育てるための情報を発信しています! 成長の偏り・不安も積極的に解消できる0歳からのからだ教育で多角的に育児をサポートしていきます。
赤ちゃんのからだ

運動能力を高める効果のある【知育遊び】6選

乳幼児期から始める知育は工夫しだいで運動能力を伸ばす効果があるんです。身体的な運動能力(フィジカル面)や競技的な運動能力(ボール・道具感覚)ではなく、ここでは知的感覚能力(空間把握能力や予測能力など)を育てるもとを刺激する知育遊びを紹介します!
赤ちゃんのからだ

生後3ヶ月頃から「手遊び」で手の動きを育てよう

二足歩行の私たちにとって、手の働きがハイハイのころまでにしっかりと使われ育っていることがバランス感覚、動きの安定性にとっても重要です。手あそびうたを使って身体感覚や手足の可動性、また運動におけるリズム感などを身につける遊び方も紹介しています。細かい動きやダイナミックな動きを取り入れて「手遊び」を充実させましょう!
タイトルとURLをコピーしました